
グロシュラー カナダ産
有名なJeffrey鉱山の結晶です。
大きさは1cm未満ですが、透明度が良く
ほぼ完全な結晶です。
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レインボーガーネット(灰鉄ざくろ石) メキシコ産
5cm大の母岩につく2cm大の未研磨結晶をはじめ、
未研磨の分離結晶、虹の鮮明な研磨品(写真)など
今回は全部で20点以上あります。
円高なので前回よりはまだましですが、
やはりとても高価な標本です。
前回の標本リスト132号のC2番(PDF)
未研磨品は大変貴重ですが、
虹をきれいに見るためには研磨する必要があります。
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弗素カニロ閃石 ベトナム産
この緑色の結晶は見た目が同じもので
パーガス閃石、透閃石があります。
(色だけ見ると透輝石も)
粉末回折及び、成分分析で確認したところ
弗素カニロ閃石となりました。
(赤い部分はルビー)
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ハムベルグ石 パキスタン産
あやしいとは思っていたのですが、
分析の結果ハムベルグ石ではなく、
スコレサイトでした。 |

紫水晶 ナミビア産
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ニフォントフ石 メキシコ産
新しい産出で話題になっている結晶です。
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紫水晶 インド産
松茸型の小さな結晶ですが(英語だとセプター)
すくっと真っ直ぐなもの
V字になってるもの
平行しているもの
ひねりがはいっているものなど
一つ一つの造形に味わいがあります
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針鉄鉱入り紫水晶 ブラジル産
1940年代に採れた結晶で、
これだリッチなけインクルージョンも貴重です。
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検査結果!
粉末X線回折及び蛍光X線分析の結果
黄色針状の結晶は
カコクセン石(燐酸)でなく
針鉄鉱でした。
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杉石 南アフリカ産
杉石は日本で発見され、
名前も日本人名(岩石学者)に因みますが、
有名なのはこの南アフリカ産の標本です。
ただこの産地の杉石は紫色半透明で美しく
宝石としての価値が付けられているので
ふつうはビックリするくらい高価です。
今回の標本はグレード的には標準ですが、
それ以上に安価で仕入れることが出来たので、
数cm大のものから、
入手の難しい10cmオーバーまで
いずれもお求めやすくなっています。
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輝安鉱 中国産
輝きの美しい立派な結晶です。
鉱物は変わらないものだと思っている人は
多いと思いますが、錆びてしまうので、
この美しさを保つためには手入れが必要です。
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セプターフローライト ナミビア産
前回の新着品セールでも好評でした。
それにしてもどうやってできるのでしょう?
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異極鉱 メキシコ産
数年ぶりに良品の産出がありました。
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藍晶石 ブラジル産
ブラジル産の藍晶石はどこでも大量に流通しているのですが、
美しい標本は意外とありません。
今回の標本は色が濃く、全体がしっかりとしているので良い標本です。
お勧めです。
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レインボー水晶
写真に撮ると
どうしても一方向に限定されるので、
多彩な感じがありませんが、
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レインボー水晶
手に取って回すと標本全体に
虹色がキラキラと光ります。
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紫水晶 インド産
白い水晶の先端に紫水晶がのっています。
1〜2cmの小さな標本ですが、造形の美しさには驚きです。
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カーレトン石 カナダ産
モンサンチラールで産する珍しい鉱物です。
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石膏 カナダ産
無色で透明度のとても高い完全結晶です。
(一部劈開面があるものもあります)
ミネラライトで特有の砂時計砂時計構造を確認することが出来ます。
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菱鉄鉱 ペルー産
褐色半透明菱形の結晶です。
写真のように黄銅鉱を伴うものもあります。
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黄鉄鉱 ペルー産
黄鉄鉱としては珍しい8面体結晶です。
光輝ある美しい標本です。
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コルネ石 コンゴ産
銅の燐酸塩鉱物で藍色が鮮やかで美しいです。
原産地エリアの標本です。
久しぶりに良品が入荷しています。
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ブロシャン銅鉱 モロッコ産
銅の硫酸塩鉱物で緑色の針状結晶が特徴的な標本です。
楽しい鉱物図鑑(1)102p参照
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青鉛鉱 モロッコ産
鉛と銅の硫酸塩鉱物でインクをこぼしたような
色合いが特徴です。
楽しい鉱物図鑑(1)107p参照
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ウッドハウス石 アメリカ産
薄黄色立方体の結晶(但し、三方晶系)です。
原産地標本!
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斜開銅鉱 アメリカ産
銅の砒酸鉛鉱物
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方解石(グラウベル石仮晶) アメリカ産
実は本品の色は偽物で、
硫酸銅溶液に浸けて孔雀石風にしてあります。
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ツメブ石 アメリカ産
ツメブ鉱山で発見され、名前が付いた鉱物で、
鉛と銅の硫酸、燐酸鉱物です。
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ボルトウッド石 アメリカ産
黄色針状の微小結晶で、UO2を含む希元素鉱物です。
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滑石 アメリカ産
薄い緑色が美しい標本です。
モース硬度1のスタンダード
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魚眼石 インド産
透明度の良い分離結晶を集めました。
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自然金 アメリカ産
樹枝状の自然金で美しい結晶です。
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黄鉄鉱 ペルー産
面がやや湾曲している面白い結晶
光輝が強く美しい標本です。
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四面銅鉱 ペルー産
四面銅鉱には成分比により主に2種別れるので、
これから分析して確認します。
今回の標本はいずれも成分分析の結果
Tennantite 砒四面銅鉱でした。
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あられ石 メキシコ産
俗に山サンゴと言われている標本です。
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真珠雲母 アメリカ産
希産の雲母です。
成分分析にて確認済み
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コバルト華 メキシコ産
微小結晶の集合体で、独特の紅色が特徴です。
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ルチル入り水晶 ブラジル産
今回、10cmから20cm大の大きな結晶
割安だったので仕入れました。
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方解石 アメリカ産
方解石化した貝の中に結晶ができています。
ミネラライトで黄色に蛍光します。
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灰鉄ざくろ石 カザフスタン産
チタンを含むざくろ石です。
光輝に富む結晶です。
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虹色水晶 インド産
結晶面の内側から虹色に輝く不思議な水晶です。
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サンストーン アメリカ産
オレゴン州で産出する有名なサンストーンで、
鉱物種としてはラブラドライトになります。
自然銅の微小な鱗片を含むため赤色になっています。
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ベスブ石 カナダ産
通常ベスブ石は色彩的に地味なばあいが多いですが、
本産地の標本は色鮮やかな緑色と紫色がああります。
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クリストバル石 アメリカ産
黒曜石の中に白いボール状になって入っています。
希に鉄かんらん石(Fayalite)の珍しい結晶を伴います。
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黄鉄鉱 スペイン産
この産地の黄鉄鉱はシャープな立方体結晶で有名ですが、
希に複数の結晶が貫入してくっつくことがあります。
今回はさらに珍しい母岩付タイプを入手しました。
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ローザ石 メキシコ産
微小な針状結晶が密集してビロードのような
独特の質感があります。
触ると結晶が折れて跡が付くので、
触れることはできません。
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エトリング石 南アフリカ産
肉眼的に判断が困難なものにSturmaniteがありますが、
分析の結果、純粋なエトリング石でした。
本品は古いコレクションからで
3cmほどある大きな単結晶です。
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トパーズ アメリカ産
ユタ州の有名品。
透明度の高い美しい結晶です。
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アメトリン ボリビア産
上はアメトリン特有の溶けた結晶で、c面も露出しています。
下はカット用原石としてトリミングされたものです。
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アエンデ隕石
1969年にメキシコへ落下し目撃された隕石。
炭素質コンドライトという珍しいタイプの隕石
だったことから有名になりました。
今回は写真の断面のあるものと、
ほぼ全面がフュージョンクラストに覆われている
ものがあります。
いずれも直径6cmほどある大きな標本です。
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オーケン石 インド産
針状結晶が集合したもので、
弾力があってふわふわ感が不思議な鉱物です。
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弗素燐灰石 メキシコ産
黄色透明の美しい結晶です。
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アメシストフラワー インド産
アメシストフラワーはブラジル産が有名でしたが、
近年はインドでも美しい結晶が産出しています。
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金緑石 マダガスカル産
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クリソコラ アメリカ産
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柱石 インド産
分析結果
ナトリウムとカルシウムはほぼ同量でしたので、
中間種の意味としてScapolite 柱石とします。
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柱石 アフガニスタン産
分析の結果、曹柱石 Marialite になりました。
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リチア輝石 アフガニスタン産
リチア輝石の母岩付き結晶は珍しいです。
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ピンクトパーズ パキスタン産
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ヘリオドール ブラジル産
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弗素燐灰石 ブラジル産
光に透かすと透明感があって美しいです。
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アクアマリンと水晶 パキスタン産
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アレキサンドライト ロシア産
透明度、色替わり、双晶とバランスの良い標本です。
実物は写真よりもずっときれいです。
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アフガン石 アフガニスタン産
ラピスで有名なこの産地ではアフガン石、青金石、
方ソーダ石、かすみ石などの鉱物が産出しますが、
中身が入れ替わっていることがあり
実は肉眼的に判断が難しいです。
そのため成分分析で確認が必要です。
分析の結果ほとんどの標本はアフガン石でした。
ただし、一部まだ不明な標本もあります。
☆☆☆
実は最近の調査でラピスの母岩中に
かなり純粋な苦土かんらん石が
含まれているらしいことが分かってきました。
☆☆☆
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菱マンガン鉱 南アフリカ産
絶産標本です。
なので見つけた時に手に入れるしかありません。
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水晶 パキスタン産
ハーキマータイプの水晶ですが、頭しかないというか?
面と面の間がないというか?
形が面白い結晶です。
どこが頭だかわかるでしょうか?
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青針銅鉱 中国産
今回のものは炭酸種ではなく硫酸種でした。
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アナパ石 ウクライナ産
貝の化石中に結晶しています。
最近は入手が難しくなってきている標本です。
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ペリドット アメリカ産
有名なサンカルロスのペリドットです。
鉄を約10%含むことにより緑色になっています。
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トルコ石 アメリカ産
結晶質の粗い粒が独特の模様になっています。
色鮮やかで美しいですが、研磨用原石として
強度を出すために合成樹脂を染み込ませてあります。
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スピネル ミャンマー産
スピネルの珍しい双晶です。
上の写真は双晶面を無視すれば正4面体のような形をしています。
下左はその4面体が2個くっついた形に、
下右は通常のスピネル色双晶が2個くっついています。
どうやったら8面体の結晶が双晶して4面体になるのか分かりますか...?
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パーガス閃石系orカニロ閃石系?
現在調査中です。
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方安鉱 アルジェリア産
本鉱としては大きい5ミリ大の分離単結晶で
ほぼ完全なきれいな結晶です。
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デマントイド マダガスカル産
2009年春に新しく発見された、今話題の標本です。
ナミビア産ににた淡色系の結晶ですが、
伝統的銘品のナミビア産に比べると
ずっと安価で現在、入手しやすくなっています。
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藍銅鉱 アメリカ産
地元アリゾナで2009年12月に採掘された
標本で、メインショーで話題になっていました。
3460'Lvel, Carlota鉱山
Pinto Creek, Gila Co.
Arizona, アメリカ
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灰ばんざくろ石 ケニア産
青い方解石の中に結晶が入っていますが、
部分的に無色のところがあり、
ガーネットとしてはかなり珍しいです。
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レインボーガーネット アメリカ産
採掘している人が実はジュエリー作家であるため、形を整えて研磨したものしか通常は流通していません。しかし今回は偶然にも、この人に直接お会いすることができ、採掘したばかりで未選別の中から、しかも一番に選ぶことができました。
上の写真は特種な光源を使用しているので虹がよく見えていますが、奈良のレインボーガーネットもそうですが、研磨しないと虹色を確認するのは難しいです。
母岩付きの他に分離結晶の未研磨品と
虹色の良く分かる研磨品もあります。
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十字石 ロシア産
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星葉石 ロシア産
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